海外移住する野望

将来海外に移住する目的のために頑張ってます!

いつか行きたい「ピースボート」の旅 バルパライソ(チリ)

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刺身もウニ丼も作ることができるチリの魚市場に溢れる海の幸 - GIGAZINE

新鮮な魚介類がたくさん取れるバルパライソ・チリです。
1週間の中で一番にぎわって、魚介類が手に入るのが土曜日だそうです。
サーモンやうにも手に入るそうです。
お刺身にしても、焼いてもいいですね。

アサリやムール貝も、、
けっこうな種類の魚介類が採れるみたい。
料理のレパートリーが増えますね。
でも新鮮ならばそのまま食べる方がいいかな?


また「セビチェ」という魚介類のマリネが有名だそうです。
これは南米・チリ・ペルーやメキシコなどの名物料理みたいで、小骨をきちんと取り除いた生の魚を1-2cmくらいの角切りにして、みじん切りにしたタマネギとトマトを加え、レモンをたっぷり絞って混ぜ合わせるというものです。
(おいしそう!!)

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パセリ、オレガノなどの香草やアヒ・アマリージョとかいう唐辛子を好みで加えてもいいそうです。
また、オリーブ・オイルを加えたり、塩で味を整えたり、いたってシンプルな味付けのようです。
新鮮なものは味付けはシンプルに限ります!

むしろ塩のみでもいいかも。

新鮮な魚は海外では食べる事ができないという私のお粗末なイメージですが、あるところには日本に負けないくらいのものが食べられるんですね。
やっぱり食は調べていくに限ります。
美味しいものを食べれるかどうかは、1日の気分を左右します。