海外移住する野望

将来海外に移住する目的のために頑張ってます!

春が来る⁈

Brothers

義理の弟は、現在は46歳。

ずっとご縁がなくて、いまだ独身です、
主人の実家の酒屋をコンビニにして、そこでの責任者をしています。
ちょうど息子が生まれた年にオープンしたので今年で18年です。
上2人の兄ちゃんはとてもとても厳しく育てられたのに、子の末っ子の弟はかなり甘やかされて育ったようすです。

高校卒業後にオーストラリアにワーホリにいったのはいいが、ほとんど英語を話すことなく日本人と遊んでいたとか、、、
そのあと日本に帰ってはきたが、テニスのコーチなどをしながら関東のほうでぶらぶらと、、クレカの審査が甘い

上の二人の兄ちゃんがサラリーマンなので、実家を継ぐことができず、結局のところ、家族会議で末の弟が現代にあうコンビニという形で家業を継ぐことになりました。

その弟に最近、いい人ができたって噂があります。
お相手は40歳くらいの方。
ちょうどバランスはよいし、すでに義理の両親とも対面済だとか、、、
ずっと浮いた話がなかっただけに、今度はうまくいってほしいと思います。
コンビニ勤務はとても不規則なので、なかなか出会いがなく、心配していました。

義理の両親もとても気に入っている様子で、、(直接はきいていませんが、、)
まだ、40歳なら赤ちゃんも期待出来る!義理の母も張り切っていたらしいのです。
赤ちゃんはいればいたほうが良いでしょうが、ひとまず何よりも幸せになってほしいと心から思います。
うまくいけばいいです。。



朝の白湯

 

cup

朝いちばんに白湯を飲むといいと聞いて試しています。
朝起きてすぐ一番に、胃の中に何も入っていない状態白湯を飲むと、五臓六腑に染み渡るような感覚になります。
熱いものが、胃のあたりからおなかにかけて、細く長く流れている感覚を感じます。

白湯を飲むことは、寝ている間に汗をかいて発散してしまった水分を補う。
という意味だそうです。納得。
白湯を飲むことで内臓温度が高り、体温を上げるために身体のエネルギーを使う必要がな使う必要がなくなるそうです。
だから、その他の器官の活動に使えるようになるので、体内のエネルギーがしっかりと動き出します。

何かを試して、実感したことがあまりなかったので、今回はまさに「実感」いたしました。
しかも、白湯って味はないし、どうなんだろうと?疑心暗鬼だったところがあったのですが、いざ毎朝白湯をのみはじめると、体が温まるのが分かるし、代謝が良くなっているのも実感します。

そのあとに、愛犬チップのお世話をするときは、これくらいの暑さではなんともなかったはずなのに、今はだらだらと汗をかくようになっています。

汗をかくということにあまり縁がないので、嬉しい限りです。
このまま続けて、まさしく温活加えて、腸活をしていこうと思っています。

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あとはもう一つの悩み「便秘」とのたたかいですが、、、これも今の白湯の影響を少し受けそうな気配がしています。
楽しみです。
おすすめです。朝いちばんの白湯は!

本番にはもっぱら強い

California wedding

娘が結婚式のバイオリン演奏のアルバイトをしています。
チャペル式の最中に、バイオリンで演奏して、演出するというものです。
色々娘から話を聞いてみると、娘以外の方は、社会人の方ばかりで、なおかつ音大なるものを卒業されている方が多いとか、、、
そんなところで、アルバイトをさせてもらっていいのだろうか?と思いつつ、、

オーディションというものがきちんとあり、そこで何曲かを弾くということでした。
なんと、びっくりなことに、ずいぶん弦も変えていないたぶん錆びているであろうバイオリンで一発合格をしたんです。
当日は「錆びているのに、、、」といって送り出したのですが、
本当は結果発表までに2週間くらいの審査期間があるらしいのですが、、

そして、ほどなくアルバイト初日をむかえました。
初回は間の取り方や演奏開始のタイミングなど、難しいからと社員のかたが何人もサポートにきてくださったそうです。
帰宅した娘は、全然緊張しなかったといってました。
人の前で、話をするのもなかなか難しいといつも言っている娘ですが、バイオリンを持たせるとどんなに大きなホールでも、何ともないのだそうです。

バイオリンを習っている頃は年に3~4回の大ホールでの発表会や、コンクール出場などなかなかの心をつよくする訓練がたくさんあったためだと思いますが。

アルバイト初日も社員の見守る中、堂々とこなしたらしく、次からはまかせてもらったと、ニコニコしていました。
新郎と新婦のキスのタイミングや、ベールを上げる時間などを考慮して、演奏を臨機応変にしないといけないとても難しいアルバイトを「楽勝」という娘です。

きっと、学生の頃は一人で一生懸命やって、本番に強くなってきたのだろうと感心してしまいました。

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「私の想いをつなぐノート」

grandmother

高齢化が進んでいます。
もちろん私にもいづれやってくる未来です。

私の母はアルツハイマー病で、まだ76歳なのに、言葉さえ発することができなくなりました。
今は父と兄が実家で介護をしています。
なかなかお手伝いができないことに、感謝と申し訳なさでいっぱいです。

こんなに高齢化がすすんでいるのに、本当に健康な老人は少ないといいます。
病院に入ったっきりで、家族もお見舞いになかなかこない、、
病気になっても、病院にまかっせっきりで、最終的に延命するかなどの問題が出てきます。
本人はすでに喋ることができないため、意思を伝えることができません。

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そこで、最近話題になっているのが、「私の想いをつなぐノート」というもの。
元気で、自分の意思があるうちに、このノートに自分の気持ちや想いを書き留めておくというもの。
延命治療など望まないのに、伝えることができず、家族の意思だからと治療をする、ということにならないように、本人が本人の希望をあらかじめ書きとめておく。
とても大切だと思います。
ももし、自分がそういう立場になったら、必ず書き留めておこうと思っています。

まだまだ先だからとおもっていましたが、案外近い将来やってくることかもしれませんし、、、
自分の命をノートで守る。
この方法を知ってよかったとおもいましたが、もう少し早く知っておけば母にも伝えることができたのに、、とも思ってしまいました。

外国人労働者

worker

日本の労働者不足は深刻で、海外からの労働者が増えつつあり、日本の企業側も外国人労働者の囲い込みをするために、いろいろな努力があるそうです。

業務のやり取りを円滑にするために、難しい言葉を使わずに、簡単な日本語で相手に伝えるということを心掛けている会社が増えてきているそうです。
外国人労働者にわかるように、すごくすごく簡単な日本語だそうです。
それならば、外国人労働者もきちんと働けるのかもしれません。

日本の賃金は、アジアの地域ではかなりの高収入になるので、外国人労働者にとってもメリットはきっとあるだろうし、双方のメリットが見込めるなら、お互いの歩み寄りはとても必要だと思います。

また、突然の病気やケガで困っている外国人のためのクリニックがあり、その国の言葉が喋れる通訳士を雇い入れて、診察をしているそうです。

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ただ、通訳士の報酬が高額になるため、クリニックを運営するのが大変なんだとか、、
それでもそういう困っている人がたくさんいると知って、がんばっているというその医師に尊敬の念を抱きました。

こういうところにこそ、自治体の支援などがあればいいのにと、つくづく思います。
そうしたら、こんな病院が増えるだろうに。

これからの日本は外国の人からの援助を今まで以上にたくさん受けていかないといけないと思います。
はやくお互いのために、いい環境が整えばいいです。




親の負担

In search of hope..

九州の特別支援学校に医療ケアが必要な子供の通学のほとんどが親のサポートがなくては、成り立たないという記事を新聞で読みました。
文部科学省の調査で初めて分かったそうです。

しかし、昨年の法改正でこのような子供たちの支援を自治体にまかせるということになっているそうですが、そのケアをできる専門の看護婦などの数が圧倒的に足りていないらしく、結局その子供の親がサポートせざるを得ないという状況になっているそうです。

私が学生のころも、そのような障害を持った子供はいました。
そして、やはりその子供の親が四六時中面倒を見ていたのを、記憶しています。
もちろん登校から、学校の授業以外の活動も一緒に付き添っていたような気がします。

親は自分の子供なので、義務と責任でサポートするということは、覚悟するのでしょうが、現実問題、生活していくとなると金銭的も、時間の制約もいろいろと厳しいところはたくさんあると思います。

また、ここ何十年かの日本の食生活の変化や、母親の考えかたによって(喫煙やダイエットなど)、何かしら赤ちゃんに影響が及んでいると言われています。
障害を持って生まれてくる子供の割合が上がったと、、

そして、大きな意味で問題ある子供に対して、やさしくない現代社会であることをやるせなく思うこの頃です。
どんな人にでも、住みやすい社会になってほしいと願い、国や自治体の力で、すべての人に住みやすい社会をつくってもらいたいと、この新聞記事をみて、思いました。

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息子は順調

Cook!

息子の一人暮らしが1週間過ぎようとしています。
始まる前はいろいろ心配しすぎて、顔に湿疹ができたり、頭痛に襲われたり、挙句のはてに警察に一旦停止で捕まるは、、、本当に精神状態が不安定だと色々影響あるわあとか自分の事ながら、分析などして、、

で、毎日朝起きれてるかとか、夕食どうしたとか、、電話をしまくり、、
本当にうざい親の姿をした1週間でしたが、、

当の本人は意外と、一人暮らしを満喫しているというか、きっちり全うしているようで、、
初日から、スキレット、お鍋、焼きそばなどと野菜を食べるということを意識した料理を頑張って作っているようでした。
朝ごはんも、白飯、味噌汁、卵とうちで食べていたものと同じ種類をきちんと食べている様子なんです。

何にもできないと思っていたのに、なんでもできるようになりつつある息子です。
案外、せざるを得ないという状況下の方が、頑張れるのかな。

来週はカレーやシチューなど保存できるものに挑戦すると意気込んでいます。
スポーツするのが大好きなので、平日の夜長をスポーツに費やすため、作り置きして、それで生活するそうです。

節約してるね!とちゃかしたら、お金を貯めて、旅行とか買いたい物とか自分の希望がたくさんありすぎて、食事などで、贅沢したくないんだそうです。
思うようにお金を貯めることができればいいのですが。
楽しみです。自立した息子を観るのが。

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